弁護士紹介 植松祐二

アソシエイト

主な経歴

平成3年3月

桐蔭学園高等学校卒業

平成9年3月

東京大学法学部卒業

平成12年10月

弁護士登録(第一東京弁護士会会員となる)

当事務所入所

平成19年1月

最高裁判所司法研修所所付(民事弁護)に就任(平成22年2月1日まで)

平成24年3月

日本ベリサイン株式会社監査役に就任(平成25年3月まで)

平成25年2月

第12回司法書士特別研修講師となる

平成26年2月

第13回司法書士特別研修講師となる

平成27年2月

第14回司法書士特別研修講師となる

平成29年9月

ベイシスホールディングス株式会社(現ベイシス株式会社)の社外取締役に就任

著書等

  • 「課長島耕作 出来る 契約書 WORD版(CD-ROM)」(ホロン・共著)
  • 「課長島耕作 出来る 規程・議事録 WORD版(CD-ROM)」(ホロン・共著)
  • 「金融機関・中小企業のためのこれだけは知っておきたい新会社法」(金融財政事情研究会・編著)
  • 「会社法下の平成18年定時株主総会当日の対応」(Lexis企業法務2006.5 No.5・共著)
  • 「役員報酬をめぐる法務・会計・税務」(清文社・共著)
  • 「いよいよ秒読み裁判員制度 裁判員休暇の社内規程モデル」(ビジネス法務 2009 No.6・共著)
  • 「ソフトウェアの著作権法上の保護と契約書作成上の留意点」(BUSINESS LAW JOURNAL 2010.1 No.22・共著)
  • 「〔新訂〕貸出管理回収手続双書 仮差押え 仮処分・仮登記を命ずる処分」(金融財政事情研究会・共著)
  • 「【Q&A】大規模災害に備える企業法務の課題と実務対応」(清文社・編集)
  • 「実践!営業秘密管理 企業秘密の漏えいを防止せよ!」(中央経済社・共著)
  • 「最新 役員報酬をめぐる法務・会計・税務」(清文社・共著)
  • 「「餅」の特許権に基づく侵害差止等請求事件において、被控訴人製品は特許発明の技術的範囲に属するものと判断された事例」(判例時報2163号(判例評論646号)・共著)
  • 「Catch the CASE 民法」(商事法務・共著)
  • 「病院・診療所経営の法律相談」(青林書院・共著)
  • 「自社の社名や商品名を他社に商標登録されてしまったら?」(BUSINESS LAW JOURNAL 2014.6 No.75・共著)
  • 「小特集 反社会的勢力対応の現在と今後の課題『契約実務の到達点と残された問題点』」(NBL2014年11月号・共著)
  • 「企業法務のFirst Aid Kit 問題発生時の初動対応」(レクシスネクシスジャパン・共著)
  • 「営業秘密保護の具体的手法」(日本知財学会誌第11巻第2号)
  • 「境界紛争事件処理マニュアル」(新日本法規出版・共著)
  • 「担当者必携!マイナンバー制度 トラブル対応ガイドブック〜身近な疑問からリスク管理・危機対応まで」(清文社・編集代表)
  • 「CASE STUDY 内部通報 『知的財産権、情報管理』」(BUSINESS LAW JOURNAL 2017.2 No.107)
  • 「第4版 役員報酬をめぐる法務・会計・税務」(清文社・共編著)

セミナー等

  • 「春のリスクマネジメントセミナー:デリバティブ被害の回復 金融ADR・訴訟の実状とポイント」(2013.4・当事務所)
  • 「企業の営業秘密が危ない!!〜企業における課題と法的措置について〜」(2014.7・知的財産研究所)
  • 「和解の理論と実務ー知っておきたい注意点ー 」(2015.3・日弁連)
  • 「マイナンバー法」(2015.4・当事務所)
  • 「マイナンバー制度の基礎知識と個人情報のセキュリティ対策」(2015.7・AOSリーガルテック)
  • 「マイナンバー制度の基礎知識と個人情報のセキュリティ対策〜社会保険労務士に必要な知識とシステムとは〜」(2015.8・AOSリーガルテック)
  • 「ノウハウの戦略的管理」(2016.2・東京都知的財産活用本部知的財産研究会)
  • 「個人情報保護法&営業秘密管理〜近時の法改正等に対する企業の実務対応〜」(2017.1・当事務所)
  • 「第28回 『Legal Enhancement Expert Program Academy』 最新の『個人情報保護法』に関する課題と、企業における留意点について〜具体的な実務例を取り上げ、また、海外との比較も織り込みながら〜 」(2017.5・GLOBAL BUSINESS KNOWLEDGE SUPPLY)