弁護士紹介 三谷和歌子

パートナー

  • 経営法曹会議 会員

主な経歴

 
平成4年3月

フェリス女学院高等学校卒業

平成10年3月

東京大学法学部卒業

平成12年4月

弁護士登録(第一東京弁護士会会員となる)

平成13年7月

当事務所入所

平成21年11月

出向

平成23年10月

事務所復帰

平成29年4月

第一東京弁護士会総合法律研究所医事法研究部会副部会長となる

著書等

  • 「Q&A平成13年改正商法〜ストックオプション・株主代表訴訟の見直しなど〜」(新日本法規・共著)
  • 「Q&A平成14年改正商法〜委員会制度の創設、株主総会・株式制度の見直しなど〜」(新日本法規・共著)
  • 「貸金業規制法等の一部改正が企業実務に与える影響」(Lexis企業法務2007.6 No.18)
  • 「従業員を懲戒するとき〜適正な企業秩序維持のために〜」(BUSINESS LAW JOURNAL 2008.12 No.9)
  • 「役員報酬をめぐる法務・会計・税務」(清文社・共著)
  • セミナー「企業不祥事防止のために”内部通報制度”の積極的な構築を」(ファイナンシャルコンプライアンスVol.39 No.7)
  • 「外部への告発を防げ!〜内部通報制度の活用〜」(BUSINESS LAW JOURNAL 2010.9 No.30)
  • 「【Q&A】大規模災害に備える企業法務の課題と実務対応」(清文社・共著)
  • 「最新 役員報酬をめぐる法務・会計・税務」(清文社・共著)
  • 「不祥事対応に求められる4つの視点」(BUSINESS LAW JOURNAL 2012.10 No.55)
  • 「第2版 インターネット新時代の法律実務Q&A」(日本加除出版・共著)
  • 「[座談会]出向経験のある弁護士から見た契約書管理に求められるメリハリとは」(BUSINESS LAW JOURNAL 2013.6 No.63)
  • 「病院・診療所経営の法律相談」(青林書院・編集代表)
  • 「双極性障害に罹患して休職・退職した労働者について、休職期間満了までに回復したとは認められないとされた例〜伊藤忠商事事件(東京地判平25.1.31)〜」(経営法曹第182号)
  • 「企業法務のFirst Aid Kit 問題発生時の初動対応」(レクシスネクシスジャパン・共著)
  • 「女性従業員活用をめぐる近年の動き」(BUSINESS LAW JOURNAL 2015.3 No.84)
  • 「年間重要判例検討会(第3回)(平成27年上期(1〜6月)発行の裁判例集登載分)」(経営法曹第187号)
  • 「CASE STUDY 内部通報 『メンタルヘルス』」(BUSINESS LAW JOURNAL 2016.8 No.101)
  • 「法律実務Q&A『内定取消の限界』」(経営法曹第189号)
  • 「応招義務と『正当な事由』の判断基準の類型的検討―診療契約の締結・終了の場面における行政解釈・裁判例」(日本医師会雑誌 第145巻第8号・共著)
  • 「年間重要判例検討会(第5回)(平成28年上期(1〜6月)発行の裁判例集登載分)」(経営法曹第191号)
  • 「第3版 インターネット新時代の法律実務Q&A」(日本加除出版・共著)

セミナー等

  • 「医療従事者のためのセクシャル・ハラスメント講習」(2012.9・社団法人東京都医師会)
  • 「従業員から訴えられたらどうする?どうなる??」(2012.11・三島会(大田区の城南島・京浜島・昭和島若手経営者の勉強会))
  • 「秋の労働法セミナー:有期雇用について」(2012.11・当事務所)
  • 「医療安全研修会『医療従事者のためのセクシャルハラスメント講習会』」 (2013.1・社団法人玉川医師会)
  • 「医療安全研修会『医療従事者のためのセクシャルハラスメント対策』」(2013.2・社団法人板橋区医師会)
  • 「医事紛争講演会『セクハラで訴えられないためには』」 (2013.2・公益社団法人豊島区医師会)
  • 「医療安全研修会『医療機関経営者としてのパワハラ対策』」(2013.11・公益社団法人東京都医師会)
  • 「医療機関経営者としてのパワーハラスメント対策」(2014.3・一般社団法人玉川医師会)
  • 「医療安全研修会『診療に関する刑事事件発展例を中心に』」(2014.4・一般社団法人杉並区医師会)
  • 「医療安全研修会『院内のパワハラ対策』」(2014.7・公益社団法人板橋区医師会)
  • 「医療安全研修会『雇用トラブルを避けるために』」(2014.10・一般社団法人中野区医師会)
  • 「医療安全講習会『診療所におけるセクハラ対策』」(2015.3・一般社団法人葛飾区医師会)
  • 「平成27年度神奈川県母体保護法指定医師研修会『生命倫理』」(2016.1・一般社団法人神奈川県産科婦人科医会)