弁護士紹介 塩田薫範

パートナー

主な経歴

昭和36年3月

栃木県立宇都宮高校卒業

昭和41年3月

東京大学法学部卒業

昭和41年4月

大蔵省入省 主計局総務課

昭和41年8月

大蔵省主計局法規課

昭和42年6月

名古屋国税局調査査察部調査第二部門

昭和43年4月

国税庁長官官房人事課

昭和43年4月

大蔵省大臣官房調査企画課(経済理論研修)

昭和44年4月

大蔵省国際金融局国際機構課係長

昭和46年7月

国税庁仙台国税局いわき税務署長

昭和47年7月

国税庁直税部法人税課課長補佐

昭和49年7月

大臣官房付(外務研修)

昭和50年5月

外務省在ベルギー大使館兼EC代表部書記官

昭和53年7月

大蔵省国際金融局国際機構課課長補佐

昭和55年7月

国税庁大阪国税局間税部長

昭和57年6月

公正取引委員会事務局官房企画課長

昭和59年6月

国税庁大阪国税局直税部長

昭和60年6月

大蔵省大臣官房参事官(兼主税局第一課)

昭和61年6月

大蔵省主税局国際租税課長

昭和62年6月

内閣官房内政審議室審議官

平成1年6月

国税庁長官官房会計課長

平成2年6月

国税庁福岡国税局長

平成3年6月

公正取引委員会事務局官房審議官(渉外担当)

平成4年7月

公正取引委員会事務局官房審議官(総務担当)

平成6年7月

公正取引委員会事務局経済部長

平成8年6月

公正取引委員会事務総局経済取引局長

平成10年6月

公正取引委員会事務総局事務総長

平成12年6月

公正取引委員会事務総局を退職

平成12年7月

商工組合中央金庫の副理事長に就任

平成17年6月

商工組合中央金庫の副理事長を退任

平成17年6月

東京海上日動火災保険株式会社の顧問に就任

平成17年6月

東京海上日動あんしん生命保険株式会社の非常勤監査役に就任

平成20年6月

東京海上日動あんしん生命保険株式会社の非常勤監査役を退任

平成22年6月

東京海上日動火災保険株式会社の顧問を退任

平成22年8月

弁護士登録(第一東京弁護士会所属弁護士となる)

当事務所入所

平成24年6月

イビデン株式会社社外監査役に就任(平成28年6月まで)

平成27年6月

株式会社弘電社社外取締役に就任

著書等

  • 「法務研修プログラム 独占禁止法 優越的地位の濫用・下請法を中心に」(BUSINESS LAW JOURNAL 2012.7 No.52・共著)
  • 「「消費税特別措置法」について企業が知っておくべきこと(前編)」(企業実務 No.726・共著)
  • 「「消費税特別措置法」について企業が知っておくべきこと(後編)」(企業実務 No.727・共著)

セミナー等

  • 「独占禁止法セミナー〜独占禁止法のリスク管理から積極的活用まで〜」(2012.5・当事務所)
  • 「独占禁止法の積極的活用とリスク対応」(2012.12・潟vロネクサス)
  • 「医療分野と独占禁止法」(2012.12・日本歯科大学歯周病学教室同門会)